2007/07/05
2007/05/17
2007/05/12
2007/05/10
2007/05/08
2007/02/28
2月の龍王峡・その3(完)
むささび橋に到着~。
ここまで0.7kmと書いてあったけど、
けっこう長く感じました。
疲りたビー。
普段あまり歩かないからかもしれませんが。。 橋から虹見橋のある、来た方向を。
こちらは逆側です。
おぉーっと叫んでしまうほどの絶景が広がっていました。
わざわざ歩いていく価値はありますね~。
この景色のおかげで歩き疲れも吹っ飛んでしまいました^^。 帰り道。
同じ道でも、行きと帰りでは見える景色が違いますね。
「遊歩道のすぐ横は崖」の図。
虹見橋に戻ってきました。
この寒い時期でもけっこう龍王峡を見に来ている人は多いですねー。
それも20代前半くらいの若いカップルが多いのにはびっくりしました。
でも、むささび橋まで行く人は少ないかったです。
そこへ行くまでに、すれ違った人は2組の夫婦だけでしたから。 虹見橋から。
雄大ですねー。
2007/02/27
2月の龍王峡・その2
今回は少し奥まで歩いてみました。
むささび橋まで行ってみます。
確か、12,3年前に
逆コースで歩いたことがあるきりなのですごく久し振りです。 すぐ「竪琴の滝」がでてきます。
シャラシャラした水の流れですね~。
こんな遊歩道を歩いていきます。
道に木がニョキ。
自然ってスゴイですよね。
こういう風景をみると
思わず、「おじゃましまーす」
と言ってしまいます。 眼下にはすぐ谷が広がります。
高所恐怖症の人にはチトキツイかな。
「かめ穴」です。
自然の造形物とは思えない形です。
削れている岩が流れてきた石より柔らかかった為、臼のように渦巻き状にけずれてできたそうです。
ミズバショウの群生地がありました。
花の咲くシーズンになったら(4月~7月)
また見にこようと思います。
このくらいだと4月~5月頃かな。
つづく
2007/02/26
2月の龍王峡・その1
2月下旬の
龍王峡です。
こちらはお約束の「虹見の滝」です。
奥に見えている橋は「虹見橋」です。
この時期でも
とても勢いよく水が流れ落ちていました。 こちらは
虹見の滝の
上の部分です。
長い年月かけて
出来たであろう
段差がたくさん
できています。 鬼怒川のほとりに下りてみました。
ここ龍王峡は日差しが強いのでしょうか?
ちょうど山越しに光が差しているからでしょうか?
こういう光の差している写真がたくさん撮れてしまいます。
ちょっとヤな感じです。(ただ単に腕の問題か!?)
これがうまくいけば滝に虹が架かるんでしょうねー。
2007/02/25
2007/01/31
2007/01/28
2007/01/27
2007/01/22
2007/01/19
田沼の川
ちょっと角度を変えて。。。
上よりは分かりやすくなったでしょうか?
川を撮ったんですが、
川面が鏡面のようになっていて
川辺の木々が写りこんじゃうんですー。
こんな事なら、キレイに木が川に写りこんだ写真を
撮ってくれば良かった、と反省。
これが本当の姿です。
ウットリするぐらいキレイな川の色です。(木のカスが浮いてますが。。。)
まるで池にコバルトブルーの絵の具を
溶いたみたいですよね。
ここは日本の中心地
だと言い張る
栃木県旧田沼町(佐野市)の
この石碑(?)があるところを
もっと北へ、もっと山の中へ
行ったところにある大戸川です。
湧き水も湧いている
とても素敵なところです。
が、湧き水の水汲み場には
すごい行列ができていました。。。
上の緑色をした、穏やかな川から
下流へ向かって5分くらい行くと 川幅も狭くなり、
流れの速い川に変身してしまいます。
これはこれで清々しくて
良いんですけどねっ。
2007/01/05
2007/01/04
2006/12/31
雪景色
今年もあっという間に大晦日です。
このブログを始めたのが7月ですので、
それからもう半年経ったんですね~。早いなぁ。
皆様お忙しい中、こちらにお越しいただきまして、
ありがとうございます^^。
そして来年も、よろしくお願いいたします。
それでは今年最後イッテミヨ! 先日、日光のほうへ(車で)行ったら、いきなりこの天気。
今年度初の雪でっす。 数分前まで快晴だったのに、
急に雪が降ってきました。。。
それも進めば進むほど、ひどくなる。。。
あまりの吹雪っぷりに笑いが出てしまうほどでした。あまりの悪天候に来た道をもどりました。
日光を甘く見ていたようです。
同じ栃木県に住んでいますが、
ウチのほうは全然降ってません。
恐るべし日光。。。
2,3分ほど戻ると、もう雪は降っていませんー。
日が差していますー。
写真の右奥のほうが、さっき居た場所なんですが、
離れて見ても、あきらかに怪しい感じ(天気が)なのが分かりますね。
さっきはこんなんじゃ無かったのにぃ。
山の(麓だけど)天気は変わりやすいというか読めません。
では、よいお年を~ノシ
2006/12/30
2006/12/26
冬の川は緑色?
栃木県日光市(旧藤原町)の中三依にある古い橋です。
川の色にビックリです。
ちょっと上流へ行ってみましょう。
あまりの綺麗さに思わず川の水を飲んでしまいました。
ちょっと土っぽかったんですが、
さっぱりしていて美味しかったですよ^^。(マネしちゃダメ) もう川の色がアメージング!
ここ(一番上の写真も)は男鹿川で、
橋は野岩鉄道会津鬼怒川線です。 ここは龍王峡の鬼怒川です。
壮大な龍王峡の景色とこの緑色の川、
すごく幻想的でしたよ。 ここは茂木の逆川です。
冬の川って緑色です?。
2006/12/22
2006/12/18
冬の田んぼ
冬の田んぼもけっこうカラフルです。
左の写真は上の写真のアップです。
奥に見えている川は
那珂川です。 そして煙が上がっています。
寒っ。
そしてこちらは栃木県茂木にある「赤坂の棚田」です。
田んぼが段々に出来ています。
左が上から、右が下から見た様子です。
2006/12/10
12月の龍王峡
先日、栃木県の龍王峡に行って来ました。
紅葉はすっかり終わり、寂しげな雰囲気です。 長ーい階段を下りていくのですが、
夏の間は葉が生い茂り、見えなかった「虹見の滝」が丸見えです。
「虹見の滝」のアップ。
下を流れている鬼怒川からパチリ。
木々が丸裸です。
写真では分かりにくいんですが、
どこからともなく落ち葉が雪のように降ってきて
それが川面に浮かび、とても幻想的でした。
また上へ戻って、
これは「虹見の滝」の
下降口です。
滝は上から見ても
迫力満点ですね。 水が落ちていく様です。
ピーンと緊張の糸が
張られているような
冷たさが感じられます。 これぞ龍王峡という景色です。
2006/12/06
大谷
仏ヶ浦の写真をご紹介~。
前にあるベンチなどと比較すると、岩の大きさが分かると思います。
そびえ立っている感じです。
実はココは
栃木県宇都宮市にある
大谷石で有名な大谷町です。
(言うの遅いって?笑)
なのでさっきから岩岩と書いてますが、
石の間違いですね。
石の間からも(隙間から?)木が生えてきています。
実は紅葉の中の大谷石が撮れるかなー
と思ったんですが、
ちょっと遅すぎたようです。
撮れたのは右のような
石に張り付いている
紅い葉ぐらいでした。くすん。
画像だと分かりづらいと思いますが
葉がなんだか
青っぽく光っています。
ちょっと不気味な感じでした。
大谷景観公園というところで
写真を撮っていたのですが、
(無料だし、駐車場もついています)
そこでモグラの穴らしき跡も
発見しました。
こんなところにも
モグラなんて居るんですね。
この近くには「大谷資料館」があり、
採掘坑内なども見られます。
私も以前行ったのですが、中は真夏でも涼しいくらいで、
とても神秘的な場所でした。 大谷石のアップです。
大谷石は火に強く、
軽くて加工がしやすいそうです。
栃木では、家の塀や蔵など
色々な所に使われています。
2006/12/03
2006/12/01
2006/11/19
紅葉も終わりかな。
昨日お届けしました、「寺山ダム」から
このように紅葉した木々の中を通って
「栃木県県民の森」方面へ向かいます。
この周りには渓谷もあります。
先週おとどけしたこの記事もここの景色です。
この2枚は先週と同じ場所から撮ったんですが、
すっかり冬らしくなっています。
ぜひ見比べてみて下さい。
(上が2枚目、下が3枚目と同じです。)
わずか8日でこんなに変わるんだと自分でもびっくりしました。
下の写真、先週は滝が葉っぱで良く見えなかったのに
今回は、しっかり見えています。 その滝の近くから撮影~。
滝の上部からパチリ。
滝壺に向かって水が流れています。 その川面をアップで。
中が透けてますよねー。
清流です~。
夏なら絶対水飲んでたな。
黄葉した葉を。。。
でも、後ろの木々は
真冬の様相ですね。













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